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| 4、Linuxのインストールの続き(ネットワークのアドレス設定) | |
| UNIX側のネットワークアドレスを調べてください。(仮に 192.168.1.*とすると) | |
| スーパーユーザーで /etc の hosts を見て下さい。 # cat /etc/hosts | |
| DHCPのチェックをはずします。 | |
| 1枚目NICのアドレスを192.168.1.空き番号とします。(eth0) | |
| ここでのホスト名は マシン名.ドメインです。(例 server1.***.co.jp) | |
| 出来ればインターネット上に無いドメインを使用しましょう。 | |
| Windows側のネットワークアドレスを調べてください。(仮に 192.168.2.*とすると) | |
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2枚目NICのアドレスを192.168.2.空き番号とします。(eth1) | |
| ゲートウェイとDNSが分からなければ空白にしておきます。 | |
| アカウントの設定 | |
| Root(管理者)パスワードをいれます。 | |
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さらに1つ、ユーザーアカウントを追加しておきます。 | |
| 認証の設定 | |
| MD5,シャドウパスワードを有効にします。 | |
| NISは通常は有効にしないでOKです。 | |
| パッケージグループの選択 | |
| インストールパッケージでカスタムを選んだ場合はここで選択します。 | |
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File Server と Networked Workstation に必ずチェックを入れます。 | |
| Xの設定 (モニター、ビデオカード) | |
| モニターを選びます。1欄に無い場合はGenericを選択しモニターの説明書等を | |
| 参考に水平、垂直の同期周波数を設定します。 | |
| ビデオカードの設定します。自動認識されますが、間違った認識の場合は | |
| 修正します。必ずテストして下さい。 | |
| サーバーとして使う場合、ビデオカードの種類によっては安定しない物があります。 | |
| グラフィカルログインは使用しない方が無難です。 | |
| 次に進みインストールします。 | |
| 5、Linuxのインストールの完了 | |
| あとはブートディスクを作ってインストール完了です。 | |